J’aime Paris au mois de mai を歌うのは、シャルル アズナブール。5月の明るい光と花々の通りを行き交う人々は皆心軽やかである。アズナブールは明るく艶やかに魅力たっぷりに歌い上げる。この作品が1951年とは・・戦後の平和を満喫している幸せな時代がそこに見える。この素敵な曲に このワインを ソーヴィオン社のロゼ・ダンジュ フル¥1580 ハーフ¥890やや甘口です。少し冷やして気軽に飲みたい気分!コンセイエは3月からフランス語をお勉強中。その一環としてアズナブール大先生の音楽によるフランス語。先生は魅力たっぷりに優しく歌ってくれています。